50g 2000円
本物の古いお茶(陳年茶・15年以上の物)が非常に高価になった一番の理由は毛沢東が贅沢品の象徴として焼いてしまったことと、文革期に湿倉式という製法が発見されて、寝かせていないのに寝かせたような熟茶(インスタント)が作られるようになったからです。ですから特に本物の陳年(寝かせた)プアール(生茶)は大変高価で入手が難しいのです。 古いお茶は値段が高騰していてお店での販売は停止しております。若い生茶も仕入れ値が1年で倍以上になっております。 北京オリンピックが終わる頃には値段が下がるかもしれません・・・