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普段から気兼ねなく飲めるお茶です。
熱いお湯でも、さましたお湯でも、どちらでもおいしく戴けます。加減は少しさましたお湯(約七十度)ならば一分間位おいてから・・・又、熱いお湯の場合は手早く急須に一滴も残さぬよう茶碗に注ぎますと甘いやわらかい舌ざわりの良霧がかり銘茶独特の風味をお楽しみ戴けます。お茶をなん杯にもつぎ分ける時は、必ず初めの茶碗にそそいで濃淡の加減をみてから、つぎつぎに半分くらいづつ入れ最後についだ茶碗から反対につぎもどります。これを繰り返しますと味も濃さも平均したお茶を
味わっていただけます。
深蒸しの美味しい召し上がり方
「深い緑色」の美しさを味わうため、中の白い茶碗を、ご用意いただければ幸いです。茶葉が少々細かいため、網のついた急須が最適です。湯呑みも急須も温めて、お湯はぬるめ、心はゆったり。手順を楽しむ余裕が、
おいしさの秘訣です。煎がききますので、一滴残さず注いでください。
番茶の美味しいお召し上がり方
100℃の熱湯でさっとお出し下さい。
お問い合わせは
フリーダイアル 0120-73-1502
営業時間 9:30〜19:30です。(日曜祝日は10:00〜19:30です。)
定休日 毎週水曜日(5月・12月は無休です)
ご進物用に各種パッケージを用意しております。御気軽にお問い合わせください。
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